CVO FLHRSE5 ロードキング

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Harley-Davidson

CVO FLHRSE5 ロードキング

2008年以来の復活& 1801ccエンジン搭載
CVO FLHRSE5 ロードキングの買取相場を調査

ロードキングのCVO仕様として、2008年のFLHRSE4以来となる復活。待望のスクリーミンイーグルツインカム110エンジンが搭載され、各種装備も充実されたのがCVO FLHRSE5 ロードキングになります。気になる買取相場や実際の査定結果をレポート!併せて、その歴史や魅力などもご紹介しています。

CVO FLHRSE5 ロードキングを査定してもらいました!

高額査定がついたCVO FLHRSE5 ロードキングの画像はコレだ!

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買取車情報
年式 2013年
走行距離 18,600km
状態(外観) 良好
エンジンの状態 可動
事故歴 無し
改造の有無 ハイウェイペグ
査定者の評価コメント
エンジン
5
錆小、異音少なくアイドリングや吹け上がりも問題無し
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態)
5
サス錆小、タイヤ減り、外観・機能ともに問題無し
外装(外装パーツの状態)
5
タンク傷小、サイドケース傷小、フェンダー傷小
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態)
5
サス錆小、タイヤ減り、外観・機能ともに問題無し
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか)
5
サイレンサー傷小・錆、エキパイ錆小、電装系特に問題無し
フレーム
5
ストッパー傷小、ステップ傷、サイドスタンド傷
そのほか
-
ワンオーナー、オーナーズマニュアル有り、屋内保管で傷や錆少なくきれいな車輛

※点数は10点満点です(sponsored by バイクワン)

査定者の評価コメント
エンジン 5
錆小、異音少なくアイドリングや吹け上がりも問題無し
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態) 5
サス錆小、タイヤ減り、外観・機能ともに問題無し
外装(外装パーツの状態) 5
タンク傷小、サイドケース傷小、フェンダー傷小
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態) 5
サス錆小、タイヤ減り、外観・機能ともに問題無し
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか) 5
サイレンサー傷小・錆、エキパイ錆小、電装系特に問題無し
フレーム 5
ストッパー傷小、ステップ傷、サイドスタンド傷
そのほか -
ワンオーナー、オーナーズマニュアル有り、屋内保管で傷や錆少なくきれいな車輛

※点数は10点満点です(sponsored by バイクワン)

「ライダーライターT」よりひとこと

こちらは2013年式のCVO FLHRSE5 ロードキング。エアクリーナーカバーに刻印された[110]の文字が誇らしげですね。ダークスモークの着脱式ウインドスクリーンもこのモデルならでは。スタンダードのロードキングとは雰囲気が違っています。

買取査定としては、小さな傷や錆はそれなりにあるものの、ワンオーナーかつ屋内保管で概ねきれいな状態と判断。ハイウェイペグ装着やオーナーズマニュアル付属も評価されたそうです。

なお、クロームパーツが多数装着されていればプラス10,000円~30,000円程度。社外製マフラーおよびエアクリーナー装着かつ純正品保管でプラス20,000円~50,000円程度の査定アップが期待できるそうです。

CVO FLHRSE5 ロードキングとは

harleydavidson_cvo_flhrse5_roadking
CVO FLHRSE5 ロードキングのスペック情報
型式 PG8
総排気量 1,801cc
最高出力 非公表
最大トルク 143N・m/4,000rpm
全長・全高・シート高 2,440mm/1,380mm/695mm(加重時)
重量 389kg
エンジン 空冷4ストOHV V型2気筒(TwinCam110)
燃料タンク容量 22.7L
燃料消費率 17.54km/L
発売年 2012年
メーカー希望小売価格 3,580,000円~(2013年モデル)
カラー クラッシュドサファイア with エッジコールドフュージョングラフィックス他

CVO FLHRSE5 ロードキングの歴史

ロードキングのCVO仕様が、待望の復活

CVO FLHRSE5ロードキングは2012年秋に、2013年モデルとして登場。ツーリングファミ―の中ではカウルレスでオーソドックスなモデルという位置付けのロードキングをベースに、ハーレー自ら高品質なカスタムを施したCVO仕様としてお目見えしました。

ロードキングのCVO仕様としては、2008年式のFLHRSE4以来、実に5年ぶりの復活。なおかつ史上初の、スクリーミンイーグルツインカム110エンジンを搭載したモデルであるというのが最大の特色となっています。その上で着脱可能なダークスモークのウインドシールドや新デザインのカスタムコンソールなど装備の充実もはかられています。

CVO FLHRSE5 ロードキングの魅力

1801cc化された初のロードキング

CVO FLHRSE5 ロードキングが登場した2013年当時、スタンダードモデルが搭載していたビッグツインエンジンは1,689ccのツインカム103でした。一方、CVOモデルは排気量を1801ccにアップしたスクリーミンイーグルツインカム110エンジンが搭載されていた時代。CVO FLHRSE5 ロードキングは、ロードキングとして史上初めて、この1801ccが与えられたというのが最大の特色となります。

その上で、車体の基本フォルムはスタンダードのロードキングのものを踏襲しながら、前述の着脱可能なダークスモークのウインドシールドや新デザインのカスタムコンソールなど、ツーリングを一層充実させる装備がふんだんに奢られています。まさにCVOの真骨頂と言えるでしょう。

 
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