タイガー エクスプローラーXC(2014年式)

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トライアンフ

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)

スポークホイール採用のクロスカントリー
タイガーエクスプローラーXC(2014年式)の気になる買取相場や実際の査定額は?

2012年にモデルチェンジされたタイガー エクスプローラーをベースに、スポークホイール装着でオフロード志向をより高めたのがタイガーエクスプローラーXC(2014年式)になります。気になる買取相場や実際の査定結果をレポート!併せて、その歴史や魅力などもご紹介しています。

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)を査定してもらいました!

高額査定がついたタイガーエクスプローラーXC(2014年式)の画像はコレだ!

triumph_tiger-explorerxc_2014 買取査定事例
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買取車情報
年式 2014年
走行距離 9,400km
状態(外観) 良好
エンジンの状態 可動
事故歴 無し
改造の有無 サイレンサー、トップケース
査定者の評価コメント
エンジン
5
エンジン錆、カバー錆、ラジエター錆フィン凹み小
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態)
5
フォークアウター錆、ステム錆、ハンドルカバー傷、ホイール傷錆
外装(外装パーツの状態)
5
カウル傷多、タンク傷、フェンダー傷、スクリーン傷
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態)
5
サス錆、スイングアーム傷錆、ホイール傷錆多、ブレーキ錆
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか)
5
メーター傷、ウインカー傷小、前後ライト傷小、ミラー傷、マフラー傷錆、エキパイ錆
フレーム
5
フレーム傷錆、ステップ傷錆、スタンド傷錆
そのほか
-
メインキー1本、ワンオーナー、傷錆多く全体的に使用感の有る車輛

※点数は10点満点です

査定者の評価コメント
エンジン 5
エンジン錆、カバー錆、ラジエター錆フィン凹み小
フロントまわり(前輪周辺の足まわりや状態) 5
フォークアウター錆、ステム錆、ハンドルカバー傷、ホイール傷錆
外装(外装パーツの状態) 5
カウル傷多、タンク傷、フェンダー傷、スクリーン傷
リヤ周り(後輪周辺の足まわりや状態) 5
サス錆、スイングアーム傷錆、ホイール傷錆多、ブレーキ錆
電気保安部品 (マフラー、メーター、ウインカー、電気系統ほか) 5
メーター傷、ウインカー傷小、前後ライト傷小、ミラー傷、マフラー傷錆、エキパイ錆
フレーム 5
フレーム傷錆、ステップ傷錆、スタンド傷錆
そのほか -
メインキー1本、ワンオーナー、傷錆多く全体的に使用感の有る車輛

※点数は10点満点です

PRバイクワン
バイクワン公式サイトキャプチャ 引用元:バイクワン公式HP(https://www.bikeone.jp/)

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条件が違ったらタイガーエクスプローラーXC(2014年式)の査定額はどう変わる?

ETC付 プラス10,000円
社外マフラー装着、純正保管 プラス20,000円~40,000円
サドルバッグやスクリーン等オプションあり プラス10,000円~30,000円
傷・錆一切無し プラス50,000円
ナビ、ドラレコ取付 プラス10,000円~20,000円
ETC付
プラス10,000円
社外マフラー装着、純正保管
プラス20,000円~40,000円
サドルバッグやスクリーン等オプションあり
プラス10,000円~30,000円
傷・錆一切無し
プラス50,000円
ナビ、ドラレコ取付
プラス10,000円~20,000円

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)のカスタム事例

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ライダーライターTよりひとこと

こちらは2014年式のタイガーエクスプローラーXC。スポークホイールが、やはりオフロード性能を備えているという雰囲気を放っていますね。ARROW製サイレンサーも決まっています。この車輛に対する査定としては、錆や傷は比較的多めで使用感があるものの、目立つ大きなダメージはなしと評価されたそうです。

ETC装置の装着でプラス10,000円。社外製マフラーへの交換かつ純正マフラー保管ならプラス20,000円~40,000円程度。サドルバッグやスクリーンなどの装着でプラス10,000円~30,000円程度。傷や錆が一切無ければプラス50,000円。ナビやドラレコ取付でプラス10,000円~20,000円程度の査定アップが期待できるそうです。

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)とは

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)のスペック情報

型式 VG
総排気量 1,215cc
最高出力 101kW(137PS)/9,300rrpm
最大トルク 121N·m/7,850rpm
全長・全高・シート高 2,248mm/1,410mm/837mm
重量 267kg
エンジン 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列3気筒
燃料タンク容量 20L
燃料消費率 非公表
発売年 201年
メーカー希望小売価格 2,228,480円
カラー クリスタルホワイト、グラファイト他

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)の歴史

クロスカントリーとして、装備を最適化

タイガーエクスプローラーXCは2013年に登場。先代にあたるタイガー1050は、アドベンチャースタイルのフォルムやライディングポジションはアドベンチャーモデル的ながら、足回りはオンロード走行重視という実験的なものでした。そうした経緯を経て、2012年のモデルチェンジでは、タイガーシリーズへの原点回帰がなされ、タイガー エクスプローラーがお目見えしました。

タイガー エクスプローラーをベースに、よりオフロード走行での走破性を見据えたスポークホイールを装着。加えて大型スクリーン。ハンドガード、エンジンガード、アンダーガード、フォグランプといった装備を追加し、クロスカントリー仕様としたのが、このタイガーエクスプローラーXCなのです。

タイガーエクスプローラーXC(2014年式)の魅力

よりタイガーらしく、よりデュアルパーパスらしく

タイガーは先代にあたるタイガー1050にて、オンロード重視という路線を打ち出しました。もちろん、そうした方向性を支持するライダーもおり、後にタイガースポーツを生み出すきっかけとなったのですが 、「タイガーらしさ」を望む層からは不評であったと思われます。

原点回帰がなされ、誕生したのがキャストホイールながらアドベンチャースタイルに仕上げられたスタンダード仕様のタイガー エクスプローラー。そして、それをベースに、未舗装路や秘境地帯などへのツーリングを見据えた装備を充実させたのが、このタイガーエクスプローラーXCだったのです。まさに、タイガーらしさを望むユーザーの声に、真摯に応えたモデルと言えるでしょう。

 
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